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J-SIDE STATION 椿屋四重奏 その7
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    前回分は←カテゴリーの椿屋ラジオまとめからご覧くださいね〜。

    前回分についてもなのですが、長いので続きまで書いております。
    後半は続きを読むで見てね〜。

    い:DJ井上たかしさん
    し:DJ庄子久子さん
    ゆ:中田さん
    り:りょうちんさん
    た:たかしげさん

     ♪LOOK AROUND

    い:8月4日にリリースになっているアルバム「孤独のカンパネラを鳴らせ」から
      「LOOK AROUND」をお届けしています。
      椿屋四重奏メンバー全員にお越しいただいています。
     
    ゆ:はい
     
    り:はい

    い:ということでいよいよ発売になった
     
    ゆ:はい
     
    い:「孤独のカンパネラを鳴らせ」略して「こどカン」
     
    ゆ:こどカン
     
    い:もうね巷ではもうこどカンですっかり

    ゆ:んふっふ
     
    い:もうネーミングが定着してますねー。
     
    ゆ:は〜い、ねぇしまったと思って・・・
     
     −−アハハハハ−−

    ゆ:自分で言い出しちゃったんで
     
     −−アハハハハ−−

    い:相当・・・
     
    ゆ:こんなにみんなこどカンって言うと・・・
     
    い:こどカン こどカン
     
    ゆ:まぁ長いですからね。アルバムタイトルが
     
    い:まぁそうですよね
     
    ゆ:かむんですよ。俺も。
     
    い:んふふふ

                              
    ゆ:でね、みんな絶対カンパネラの所でかむんですよ。
     
    い:あーどっちかっていうとーうんうんうんうん
     
    ゆ:色んな所でキャンペーンやってて紹介してもらうんですけど
      だいたいカンパ××って・・
     
     −−アハハハハ−−

    ゆ:みんななってる
     
    い:まぁねちょっとしゃべり手泣かせですね。
     
    ゆ:そうですねー

    い:特にかみ気味の僕としてはね。
     
     −−アハハハハ−−
     
    い:「椿屋四重奏 孤独のカンパネラを鳴らせ」って相当気合を入れないと
      大変だよこれ全部言うの
     
     −−アハハハハ−−

    り:バンド名とねぇアルバムとどっちも難しいから
     
    い:そういうことですよ。
      またぁー中田君来たなぁこれ〜って、勝負を挑まれてる。
      そんな・・・
     
    ゆ:そうですね

    い:へへへへ

    ゆ:トラップです。
     
    い:ねぇもう。
      まぁ中身もかなりそういう意味では気の抜けない

    ゆ:はい
     
    い:内容になってるなぁという
     
    ゆ:はい い:なんか僕の(聞き取れず^^;)からするとものすごい
      ドカーンと派手さはないんだけど
     
    ゆ:うーん
     
    い:でも1曲1曲がものすごく際立ってるというか
      個性の強いアルバムだなぁという
     
    ゆ:はい

    い:印象を受けまして
      あの〜これね感想も届いてるんですけども、
      キクゾウさんからはですね
     
    ゆ:はい
     
    い: 「大好きで毎日聴いています
        椿屋の皆さんと同世代ということもあってか
        聴いていてすごく耳なじみがいいというかしっくりきます。
        子供の頃によく聴いていた音楽を聴いているような
        どこか懐かしい感じもします。」
     
     −− ほーー −−

    い:っていうそんな感想もあったりとか、
     
    ゆ:いいですよ

    い:えーとね、あとはですね、えーと・・・
     
     −−ガサガサガサ−−

    い:NIGHT LIFEについて・・・

    ゆ:はいはい

    い:えー来てましたねー
      え〜とお2人のコーラス・・・ん?かな?
      についてちょっと質問が来てたんですけども・・・
     
    ゆ:えぇえぇ
     
    い:まぁただNIGHT LIFEってひじょうにこう・・・今までにまさにないタイプの
      たぶん色んな所で聞かれると思うんですけども
     
    ゆ:はいはいはい
     
    い:ちょっとねえ
     
    し:なんかラップも入ってるし、
      あと歌謡曲テイストもありますよねー。
     
    ゆ:そうですね。結構、ある雑誌のライターさんに
      「演歌レゲエラップですね。」って言われました。
     
    し:は〜〜〜〜

    い:あぁなるほどね。
     
    ゆ:うまいこと言うなと思って、
     
    い:あぁあぁあぁあぁ

    し:でも本当にこうジャンルに・・・こう行けないっていうか
      椿屋の色ですとしか言えないって言う曲ですよね。
     
    ゆ:そうなんです。
      なんかまぁちゃんとヒップホップでもないし
      ちゃんとレゲエでもないし
     
    し:う〜ん
     
    ゆ:自分でもちょっとよくわからないんですけど、
     
    し:ん〜
     
    い:あれはなんかこうその当時、
      作った当時音を聴いていた影響とかそういうことだったりするの?
     
    ゆ:いや結構ね、元ネタみたいな結構前からあったんですよ。

    い:へー
     
    し:へーあーそうなんですか。
     
    ゆ:2〜3年位前からなんか軽く

    り:そうそう言ってた、やってたよね。ちょっとね。
     
    ゆ:アドリブでずーっと何かこう言ってて・・・
     
    し:へー
     
    い:あ!そうなんだ

    ゆ:そう

    い:で、それをついに形にした

    ゆ:そうですね
     
    い:へー
     
    し:んー

    ゆ:はい し:じゃあ別に作り方が違ってたとかそういうことではなくて
      生まれてきたことがやっと形になったみたいな ゆ:そうですね。
      今までやっぱちょっと何か椿屋ではおかしいかなぁこれ?
      とか思ってたところがあるんですけど
     
    し:うんうん
     
    ゆ:最近なんかそういう椿屋だからどうのっていうのは
      自分の中でまぁいい意味でその取っ払えて

    し:はい ゆ:なんで、こういう曲もありかな〜ってことで

    い:う〜ん ゆ:あとやっぱアルバムってこうトータルで楽しむもんなんで
      やっぱりねバラエティに富んでたほうが
      やっぱり最後まで楽しんで聴ける。聴き飽きずに。

    い、し:う〜ん
     
    ゆ:のもありますし、うん。
     
    い:なんかすごい僕の中ではね、この前回のCARNIVALがまさにCARNIVALっていう
     
    ゆ:はい
     
    い:読んで字のごとく
     
    ゆ:うんうん

    い:お祭りというか
     
    ゆ:はい

    い:非常に明るい雰囲気の

    ゆ:んーんー
     
    い:バンドサウンドを鳴らしてたのに対して
     
    ゆ:はい
     
    い:今回はそのーやっぱりそのタイトル通りなのか
      わかんないですけども、
     
    ゆ:え〜え〜え〜
     
    い:どっちかっていうとちょっとこうダークな
     
    ゆ:うんうんうん い:印象がすごく
     
    ゆ:そうですね〜

    い:強くて、なんかワーッて感じよりも
      何かジワッとくる感じっていうか
     
    ゆ:うんうんうん

    い:そういう印象。
      だから何回も曲を繰り返し聴けば聴くほど
      染み込んでくるっていうか、
     
    し:んー
     
    ゆ:うんうん
     
    い:そういった意味では相当対照的な僕はアルバムだなって
      気はしたんですけども

    ゆ:そうです。完全に正反対ですね〜。
     
    い:ねーそうですね。
      だからメジャーファーストから真逆に振り切って、
      またこっちに戻ってきたっていうか

    ゆ:はいはい。はぁー
     
    い:ちょっと方向で言うとね
     
    ゆ:んーんーんー

    い:この3枚を比べたところでいうと
     
    ゆ:はいはい
     
    い:そんな印象は
     
    ゆ:んーんー

    い:僕は個人的には好きなんですけども、
      こういうタイプの
     
    ゆ:あ〜

    い:アルバムは

    ゆ:ですよね。

    い:どっちかっていうと
     
    ゆ:なんかだから結構、なんだろうな
      まぁCARNIVALはすごいこう若い人からまぁ結構幅広く
     
    い:んー
     
    ゆ:なんていうかな?
      つかみやすいというか、
     
    い:そうだね。とっつきやすい、
     
    ゆ:うーん
     
    い:音の印象はありますね。
     
    ゆ:そうです。コンセプトはまぁそういう

    い:うん
     
    ゆ:部分だったりもしたんで、
      今回はまぁちょっと椿屋らしくというか
      あの〜他のアーティストでは絶対作らないであろう世界観
     
    い:はいはいはいはい
     
    ゆ:僕ら武器だと思うんですけども
     
    い:うん

    ゆ:その辺をすごい楽しんで欲しいなぁという
      ところもありますね。

    い:はぁー
     
    ゆ:あとね、何か印象としては
      あのー本当インディーズのファースト
     
    い:はいはいはいはい

    ゆ:椿屋四重奏っていう
     
    い:うんうん
     
    ゆ:アルバムがあるんですけども、
      なんかあの〜感触に

    い:ん〜

    ゆ:あのあたりの感触に自分としては似てる
     
    い:あーぁ
     
    ゆ:んですよね。
     
    い:あーでも確かにそうだね。
      だから僕もあれを聞いてまぁ最初に
      椿屋にぐっと引き寄せられたところがあるんで
     
    ゆ:はい

    い:確かにそういうちょっと言われてみれば
      近い印象があるかもしれないですね。

    ゆ:ちょっと聴いた時に、ん〜
     
    い:うん
     
    ゆ:これなんだ?この独特な感じっていう
     
    い:ちょっと違うぞって感じ?
     
    ゆ:うん
     
      〜つづく(次回で終了予定!)〜
     

    あ〜!NIGHTLIFEの質問私のだったかもしれない^^;
    ひとしきりアルバムの感想を書いてライブでNIGHTLIFEやるの?
    りょうちんとたかしげさんのコーラスが楽しみって書いたと思うんです〜。
    2人にしゃべってもらいたかったので・・・。

    まぁでもNIGHTLIFEについては井上さんも色々しゃべりたかったんでしょうね(笑)

    さぁ!次回で終わらせますよ〜!
    明日はDateFMで椿屋の特番だ!
    忘れないようにしなきゃ〜。
    author:きぃの, category:椿屋ラジオまとめ, 16:40
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